老木と言うと少し違うと思える桜、年数だけじゃないよ貫禄が無言の主張をする、正面からの永泉「永泉寺の桜、」
永泉寺正面玄関

立派な説明があります
永泉寺説明会

左から回り込み幹肌をこれでもかと言うように主張する、見どころを此処だと言わんばかり、ドーンと空に向かって桜を広げる様な、古老の永泉寺桜である。

永泉寺幹肌

丑年生まれで牛を紹介します、親子でベコです次に説明あり、

親子牛頭

せつめいです
牛頭尊


六地蔵と言うと、会津などでは村の出入り口あり、村を出て行く時に旅の無事をお願いして出掛ける、無事帰ったら感謝して・・・そんな地蔵菩薩お盆には線香をあげます。
六地蔵の他、「鬼子母神」が祭られてあるのが会津の普通なのが?、 ここではは無い様である、訳は知らないがそんな六ツの地蔵尊にはそれぞれに名前があるはず?
永六地蔵

後で調べておきます!4月23日(日)
八町地区六地蔵です5月8日(月)
八町六地蔵1

左側に鬼子母神、六地蔵、早坂峠へ続いて、太郎布地区へ降ります。川口から若松への六地蔵です。